Swim in the Moon by Christian Riese Lassen
海に浮かぶ、シャチの群れより大きな月って、
何だか異次元的?いわゆるファンタジーの世界^^
その幻想的な風景もまた魅惑的ですよね~
ちょっとアニメっぽい?絵のタッチが違うけど、
良く見るアメリカファンタジーですよねぇ。
画像引用先: PreisRoboter.de
Ancient Mysteries by Christian Riese Lassen
クリスチャン・ラッセンさんの鯨シリーズ作品の中でも、
一際目立って有名なこの絵は、TV等で何度も目にしたもの。
水しぶきから見て、いかにも逞しそうな尻尾が、
静かながら力強く動いて、巨体を進ませるくじらのイメージが、
とっても生命力に溢れていて、かつセクシーである^^
一枚の絵からこんなにも力強いエネルギーを感じるなんて、
さすがクリエーティブだよね~
画像引用先:SereneScreen Marine Aquarium
Mount Fuji by Christian Riese Lassen
日本的なシンボルを一つの絵に纏めたもので、
四季が一度にやって来たって感じがするわね。
実際、クリスチャン・ラッセンさんが気にせずにはいられないほど、
日本にはいいファンが多いのです。
映画俳優やその他クリエーティヴな人も、
日本と言う国をこよなく愛し、
和の世界からインスピレーションを得ていると言う。
これは密かに、私の誇りでありますvv
画像引用先: solidliquid
After the Storm by Christian Riese Lassen
嵐の後と言うタイトルで、波もすこぶる穏やか。
ハワイの海はどっちかと言うと、いつも穏やか。
そう言えば日本の沖縄もそうですよね~
旅人を惜しみなくもてなし、癒してくれるが、
長く住んでしまうと、東京の生活には二度と戻れない気がする。
画像引用先:Дневник ANDREJA_WELS
Cliffs of Kapalua by Christian Riese Lassen
ハワイは常夏の島とは言うが、季節はあるでしょうね。
左手前の植物が紅葉しているように見えるけど、
これは実際の様子か、作者の意図かは不明。
けれど波の高さから夏は一段落したとも思える^^
画像引用先:Дневник ANDREJA_WELS
Homeport II by Christian Riese Lassen
アメリカの画家達にはある特徴があるように思う。
それは、自分たちの住んでいる環境とその周りを、
こよなく愛し、徹底的に描くところだと思う。
そりゃあそうだよね、自然も多様でとにかく広いもの。
画像引用先:Дневник ANDREJA_WELS
Lahaina Starlight II by Christian Riese Lassen
ここまで大げさではないが、ハワイの星は本当に綺麗だった。
東京で星が見えなくなってから何十年経つだろう・・・
最近ちらほらと寂しいではあるが、いくつか見えるようになった。
昔は庭のハンモックに揺れながら見る星空は綺麗だったのに。
星の輝くと経済成長は比例しないんだよね~
画像引用先:Дневник ANDREJA_WELS
Title Unknow by Christian Riese Lassen
海岸沿いの建物の窓が全て海向きなんて、ありでしょう。
目の前にクジラがまるでショータイムのように踊り、
大きな波に揺れる帆船とその傍を駆け抜けるイルカ^^
この絵のタイトルが見つからず、ご存知の方はぜひ教えてください。
画像引用先:Дневник ANDREJA_WELS
Maui Daybreak by Christian Riese Lassen
同じ海がテーマの絵でも、少しずつ違いを見せているから、
時としてはそれも楽しいよね~ちなみに!
今回の絵には波に乗ってこの浜辺に辿りついた、
手紙が入っているカプセルがある^^ロマンティック♪
こうして、海は陸と陸を、人と人を繋いでいる。
画像引用先:Дневник ANDREJA_WELS
Sapphire Nights by Christian Riese Lassen
そう言えば、クリスチャン・ラッセンの絵を、
過去に所謂芸術画とは違うと言う批評をする人もいる。
確かにいままでの水彩画や油絵とはかなり違うし、
テーマにしても、構図にしても、色彩にしても、
極めて目立つポスターに見える事もある。
実際、ディズニーや国際団体のポスターにも使われていた。
とにかく目立つと、どこでも叩かれるものだ。
要は独特な作品で、個性的な創造物ですからね。
画像引用先:Дневник ANDREJA_WELS
Pearls of Paradise by Christian Riese Lassen
ここのところ、壁紙にすっごく適した絵を選んでいる^^
一面の青や緑は、PCで疲れた目を休むのに丁度いい。
そんな事を言えば、本当はモバイルで公園などへ行って、
最高な環境の中でネットを楽しみたいのですが、
でも、まだまだその位の望みをかなえてくれるようなモバイル、
出てないと思いませんか?特にバッテリー問題!
スケジュール管理だって、システム手帳の方がまし^^
ネットはまだまだ狭い部屋に篭もってないと出来ないなんて…T T
ITは進化しても、エネルギー技術は進んでないよぉ。
画像引用先:Дневник ANDREJA_WELS
Island Romance by Christian Riese Lassen
現実に目で見える景色を、写真にすると、
色の鮮やかさやコントラストでまるで違った風景に見えるが、
絵にすると、更にコントラストが強く、鮮やかだ。
この差はなんだろうね~光の屈折率が違うから?
画像引用先:Дневник ANDREJA_WELS
Peaceful Lahaina Eve by Christian Riese Lassen
マウイ島のラハイナビーチを描いたもの。
ラハイナと言えば大昔にこんなフレーズで始まる歌があった。
「ラハイナ ハイナ ハイナ プリッティ
ラハイナ ハイナ プリッティガール」…
これ、何の歌でしたっけ?^^;
画像引用先:Дневник ANDREJA_WELS
Molokai Enchantment by Christian Riese Lassen
ここ数年の異常気象で東京は猛暑続き、
農作物に多大な影響をもたらし、
生物変遷もテレビの特番で取り上げられるほど顕著になり、
ネット上では世界各地での特異な自然現象を見る事ができる。
ふっと暫く見ていないハワイの状況も気になったりして。
またいつかのように、思い出したその時、
気軽にそこへ見に行けるようになりたいねぇ。
画像引用先:Дневник ANDREJA_WELS
Tropical Dusk by Christian Riese Lassen
ハワイのマウイ島に住まうクリスチャン・ラッセンさんは、
ほぼ毎日のようにこのような美しい光景を朝、夕と二度も、
堪能する事ができるでしょうね~羨ましい限りです。
日本にもこのような美しい場所が多く点在するのに、
何故かみんなが都会にひしめいているのよね~、
私も含め、多くの若い世帯は帰郷すれば何を生活の稼ぎにするか、
悩まなければならないこのアンバランスな社会、
政治のトップがかわりがわり、この国は大丈夫か?
思わず溜息が続く…
取り敢えず、美しい絵に癒されよう^^
画像引用先:Дневник ANDREJA_WELS
Eternal Love by Christian Riese Lassen
Five Dolphins by Christian Riese Lassen
Sacred Journey by Christian Riese Lassen
Mystic Orcas by Christian Riese Lassen
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